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    ミニでレースに参戦

1992年

度重なる事件の結果、ワインディングに行くのが嫌になり、車を純粋に楽しみたくて、旧車の購入を考えるようになった。

そこで決断したのがミニ!

180SXが私の元から去り、チューンドミニがやってきた。

なぜにミニかと思うかもしれないが、当時ミニがブームとなり、手軽に参加できる競技が多く開催されていたからだ。

国産車でやるよりも手軽で、お金がかからないと思ったのも一つの理由だ。

しかし前輪出力で90PSも出ているチューンドミニは手強く、今まで養ってきたドライビングテクニックは、全く通用しなかった。

ワインディングでの癖が抜けず、満足のいくタイムが出せなかった。

結局、タイムを出せるようになるまで、2年もかかってしまった。

96年にはランキング4位にまでこぎつけたのだが、しかし5年目は散々な結果に終ってしまった。

ジャックナイト ミニ1275
典型的なFFのハンドリングで、ドライビングはむちゃくちゃ難しかった。

バンパーレスに7Jオーバーフェンダー、10インチアルミホイール、センターマフラー仕様だった。

−3°の鬼キャン!
スーパーセブンにも負けないくらいコーナースピードは、かなり速かった。

タイヤは、日本ダンロップのフォーミュラR D93Jと、英国ダンロップのG5をコースやコンディションに合わせて使い分けていた。

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